私は以前漫画喫茶のバイトをしていました。私は漫画が好きであり、暇があったら漫画を読むほど漫画が好きだったのでバイトをしようと思いました。

私は漫画喫茶で働いているバイト仲間はとても優しくて働きやすい環境だったので、安心して働いていました。しかしある時から残業が多くなってしまって、その残業をした分は給料に反映されていなかったので、私は不思議に思いました。

それが3か月続いたので、私は漫画喫茶のバイトを辞めてからほかのアルバイトをしようと思いました。しかしこのまま辞めてしまったら、もったいないと思いました。

そこでまずは店長に残業代をきちんと払ってくださいと私は伝えてみました。すると店長は、自主的に残業をしているので払うことはできないよと私に言ってきました。

私の会社にはタイムカードがあったので、そのタイムカードのコピーを店長にばれないようにしてみました。

そしてそのタイムカードの証拠や今までの経緯をまとめた文章を作りました。それを持ってから私は、ハローワークに行ってみました。そしてハローワークの職員の人にこれは違法だと言われました。

そしてハローワークの人から労働基準監督署に行ってみてと紹介されたので、労働基準監督署に行ってから今までの経緯を話してみました。それから証拠であるタイムカードのコピーを見せたりしました。

労働基準監督署の職員の人は親身になってから私の話を聞いてくれたので、私は信頼してから今までの残業代未払いの話ができました。

その話をしてから労働基準監督署から、残業代未払いの件に関しての勧告を私の漫画喫茶のバイト先にしてくれました。そのおかげで私の今までの残業代を払ってもらえることになりました。

そのおかげで私は漫画喫茶のバイトを辞めることなくすみました。

なので労働基準監督署の職員の方には本当に感謝をしています。今漫画喫茶のバイトを辞めたいと思っている人はいると思います。漫画喫茶のバイトは細かいことに気付かないといけませんし、とにかく繊細な仕事であるといえるでしょう。

しかしやりがいのある職場であるということもいえるでしょう。特に漫画が好きな人にはうってつけの職場です。

漫画喫茶のバイトを辞めたいと思っているのであれば、その原因を解消していけばいいでしょう。私のように残業代未払いならば労働基準監督署に行ってみるのがいいと思います。

このように根本的な原因を解決していくことで、働きやすくなると思います。